最終更新日:2024年7月28日
購入 | 2020.6 |
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OS | macOS 14.5 Sonoma |
プロセッサ | 第10世代 クアッドコア Intel Core i5 |
メモリ | 8GB LPDDR4 |
ストレージ | 1TB SSD(PCIe) |
ディスプレイ | 13.3インチ 2,560 x 1,600ドット |
グラフィック | Intel Iris Plus Graphics |
無線 | IEEE802.11ac/a/b/g/n対応 Bluetooth 5.0 |
2012年に発売開始になったMacBook Proを2015年に購入しましたが、macOS Catalinaにアップデートしたらできないことがいろいろ増えてしまい、買い換えました。
驚くべき薄さと軽さですが、外に持ち出す機会がほとんどないという...
MacBook Proは性能過剰だと思ったので、これに落ち着きました。
ストレージはBTOで1TBに増強しています。家で一番軽くて小さいパソコンです。
起動時に「ジャーン」と鳴らなくなったのはショックでした。
隠しコマンドで鳴るようにしていましたが、いつの間にかシステム環境設定で鳴らすかどうか選択できるようになっていたんですね。
落成 | 2024.7 |
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OS | Windows11 |
プロセッサ | Intel Core i5-14400F |
メモリ | 8GB × 2 = 16GB DDR4 SDRAM |
ストレージ | 500GB(M.2 NVMe SSD) + 750GB(2.5″HDD) |
光ディスク | pioneer BDR-230 BD-RE&DVD SuperMulti |
ディスプレイ | iiyama ProLite XUB2293HS 21.5型フルHD |
グラフィック | NVIDIA GeForce GTX 1650 |
マザーボード | ASUS PRIME B760M-A D4 |
ケース | Antec P5 |
一般的に「自作PC」と呼ばれるものです。
パーツを選んで組み立てるだけなのに「自作」は大袈裟だと私は思っているので「組立PC」と呼んでいます。
初代組立PCのAsortaを大規模更新をして16年間使ってきましたが、ケースはUSB3.0以降に非対応、マザボはATX規格で無駄に大きく、大規模更新から8年経過してWindows11に対応できないため、組みました。
MicroATX規格のケースで外部5インチベイがあるものは、おそらくこれしか無かったのではないでしょうか。5インチベイは通常蓋で隠れているので、見た目がスッキリしていることが気に入っています。
Asortaからは電源ユニットとBD-REドライブを流用しました。
「高性能なCPUを積んでおけば長く使える」と言う考えをやめ、身の丈にあったスペックにしています。
それでも落成から8年くらいは使うつもりでいます。
ケースが「P5」なので「Piego」と書いてピーゴと読ませようとしたのですが、Google translatorで何語に設定してもピエゴとしか読んでくれなかったので、ピエゴを受け入れました。
Windowsでなければできないことや、Blu-rayやDVDを再生するためのマシンです。
納車 | 2020.10 |
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型式 | 6BA-BP5P |
グレード | 15S Touring |
エンジン | 直噴ガソリンエンジン 1496cc 82kW 146N·m (111PS 14.9kgf·m) |
トランスミッション | 6速マニュアル |
寸法 | 全長4660mm 全幅1795mm 全高1445mm |
BMアクセラに5年10ヶ月乗りましたが、新しいものの誘惑に負けて乗り換えてしまいました。
例に漏れず、マニュアルトランスミッションです。
マツダコネクトは洗練され、安定度が増しました。
交換ができないオーディオは、ちょっとしたリスニングルームと言っても過言でないくらいに音質が向上しました。
BMアクセラでも「このエンジン、トルク太い。」と感じましたが、カタログスペック値以上にさらにトルクが増し、運転は楽です。
カーボンニュートラルが叫ばれる今、マニュアルトランスミッション搭載の最後のマイカーになることが確実になりそうです。
これまで割と短いスパンで車を乗り換えているので、このクルマは長く乗りたい。